End-to-End
設計から運用まで、窓口はひとつ
方針策定で終わらず、現場で「使える仕組み」として定着するまで同じチームが伴走します。担当の分散や「誰に聞けばいいか」による余計なやり取りを抑え、戦略とオペレーションの間をつなぎます。
仕組みで、余白を育てる。それが私たちの仕事です。
株式会社ヨハクシフトは、BtoB事業会社向けの実務支援会社です。業務設計・AI研修・DX推進を窓口一つで伴走し、研修から現場の仕組み定着まで、組織が自走できる状態を目指します。
End-to-End
方針策定で終わらず、現場で「使える仕組み」として定着するまで同じチームが伴走します。担当の分散や「誰に聞けばいいか」による余計なやり取りを抑え、戦略とオペレーションの間をつなぎます。
Practitioner
ソフトバンク・Salesforce・GOでの現場経験をもとに支援します。机上の設計ではなく、実際に現場で回せる仕組みを設計します。
Step-by-Step
大きな変革より「小さく試して広げる」アプローチ。KPIと運用に落とし、組織が自ら判断できる状態になるまで伴走します。
「がんばっているのに、なぜか楽にならない」。そんな違和感を、業務設計と仕組みづくりの視点からほどいていきます。
業績は改善しても現場の負荷は減らず、離職リスクが高まっている。属人化した判断が組織の見えない重荷に。
ツール導入が目的化し、業務フローとの接続が弱いまま。使われない仕組みだけが増えていく。
戦略は描けても優先順位と実行の間にギャップがあり、マネジメント層の判断負荷が限界に。
優秀な個人に依存した業務運用は、異動や退職でノウハウが消失する。組織として回る仕組みが必要。
現状の整理から運用の型づくり、AIによる自動化まで。 次の3フェーズに沿って、課題の手前から定着まで支援内容を設計します。
どこで「無理」が起きているかを紐解く
As-Is/To-Beの整理
ボトルネックの特定
迷わず回る「型」を現場に定着させる
運用ルールの整備
意思決定の習慣化
人と組織の力を底上げし、自走できる状態をつくる
プロンプト設計・ツール実装
実践型トレーニング・ロールプレイ
戦略立案・組織変革リーダー育成
匿名化した支援事例の一部です。データ活用・DX・AI を現場に組み込んだプロセスを、ストーリーとしてご紹介します。
タグでテーマを絞り込めます。カードから詳細ページへ進めます。
少人数でも提案スピードと精度を上げ、売上に直結する営業体制を整備
見積・段取り・情報収集を自動化し、AIで要点抽出/資料たたき台作成までを運用化。少人数でも提案スピードと精度を上げ、売上に直結する営業体制を整備。
事例を読む事業要件から分析モデル・データ構造を設計し、意思決定が回る基盤をつくる
事業要件から分析モデル/データ構造を設計し、AWS Personalize を前提に計測・データ設計〜ダッシュボード納品までをリード。
事例を読むデータが意思決定に使われる状態をつくる
CRM・BI・ETL連携を前提に、可視化と意思決定の型(KPI/会議体/運用ルール)を整備し、データが意思決定に使われる状態をつくる。
事例を読む電話・FAX中心から、履歴が残る運用へ
協力会社との連携が電話・FAX中心で履歴が追えなかった状態から、情報を一元管理できる体制を構築した事例です。
事例を読む該当する事例がありません。別のタグを選ぶか、事例一覧をご覧ください。
オンラインで現状の課題感を整理します(45分)
現場と経営の状態をヒアリングし、解決策をご提案します
業務設計、ツール導入、定着まで一緒に進めます
仕組みが回る状態に固定し、自走できるチームへ移行します
オンラインで現状の課題感を整理します(45分)
現場と経営の状態をヒアリングし、解決策をご提案します
業務設計、ツール導入、定着まで一緒に進めます
仕組みが回る状態に固定し、自走できるチームへ移行します
東証上場企業・金融機関との契約水準に準じて、取引基盤と情報セキュリティの両面で信頼性向上に努めています。
主要銀行・信用金庫との取引実績により、長期的な事業継続に必要な信用基盤を整えています。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が創設した「SECURITY ACTION」の二つ星を宣言しています。
情報セキュリティ対策の自己宣言制度(IPA認定)
はい、可能です。状況を伺い、進め方の選択肢をご提案します。無理な営業は行いません。
「まずは相談から始める」を選んでください。内容を伺って最適な進め方をご案内します。
はい、全国対応可能です。原則オンライン中心で進めます。必要に応じて対面もご相談可能です。
内容・範囲により変わりますが、初回相談後に進め方と概算の目安をご提示します。
はい。まずは小さく作って効果検証する形(プロトタイプ)から進められます。
ありがたいお話ですが、原則お受けしておりません。競争参加よりも、早く成果を出すことに時間を使いたいと考えています。まずは小さく始めて「合うかどうか」を確認いただくほうが、お互いにとって良い判断材料になるはずです。もし途中で合わないと感じられた場合は、作成した成果物を次のパートナーとの足がかりとしてお使いいただいて構いません。